4月12日 日曜日 曇りの朝
いつもこのひとりごとで
いじり倒してる師匠なんですけどね、
それは本当に凄いお方でして。
マジで尊敬しております。
あっ?嘘っぽく聞こえちゃうかもだけど!笑笑
本当に本気で尊敬してる。
昨日も少し大変な供養をしたのですがね
供養の最中は、師匠には近寄れないものが
私の方へと流れ込んでくる。
これはいつもの流れなんすけど。
いや、それでもその感情が溢れそうになるのを
必死で堪えて師匠の邪魔にならぬようにと
ひたすら集中していたら
すぅーっと一礼して行かれた。
もう言葉で、どう伝えていいかわからんけど
自然体にその先の先の先までを考えて
いろんな事をしっかりと完全に終わらせる。
そばにいて、こんなに見せてもらえるのかと
心の底まで響き渡る。
尊い方だと毎度思う。
いつもは冴えないオヤジギャグばかりを
返事するまで言ってくる師匠だが
それでも尊敬する。
果てしなく疲れてんのに
そんな姿も見せない師匠に
更年期でキツいだとか言えない。
言いたくても言えない。
いや、言ってしまいたいが言えない!笑笑
誰かを想うってさ
自分のことなんか、どうでもよくなるんだよね。
キツいとかそんなのどうでもよくなるんだよね。
いつもそんな大切な事を見せて教えてくれる。
マジ師匠に感謝。
いつもありがとうございます!
私も…そんなふうに…なれないけど…
自分らしくやっていきますから(´∀`)